主婦の作り置き事情

今日は週に1回のおかずの作り置きをしました。いつもアマガインターコープション出版社の作り置き本を参考にしています。

以前は週末にやっていたのですが、体力的に厳しくなってきたので、平日の行い、その分、週末はゆっくりしたいと思いました。

しかし、今日は体調があまり良くなく、いつもよりも睡眠時間が長かったり、途中で休んだりしていたので、予定時間よりもオーバーしてしまいました。

他の家事は調整できますが、毎日の食事の支度だけは後回しにすることができません。

その為、体調が悪くても食事の準備と配膳だけはしなければなりません。

食事の後片付けは体調が良くない時は、少し休んでやるか、もしくはそのままにして、翌日に行うこともあります。

やはり一番困るのは、体調が悪い時に食事を作らなければいけない場合です。

実際はそれを行うのは不可能なので、どんな時でもすぐに食事の用意ができるように、事前におかずを作っておくと便利だと思います。

しかし、長時間、キッチンに立っていると、やはりそれだけでもかなり疲れてしまいます。

今日はあまり体調が良くなかった上に、無理を押して、おかず作りをやってしまったから、なおさらかもしれません。

こういう時ほど、家族はいつも以上に家事を手伝ってくれません。

さらに追加の家事を頼まれましたが、それはさすがに断りました。

ですが、余裕がない時ほど、さらに手間を省くアイデアが思い浮かぶものです。

今日は食事の後片付けも大変だったのですが、それを楽にする方法を偶然思いつきました。

それは個人ごとに、お盆に食器を乗せて運ぶという方法です。

これならば食卓に一つずつ食器を置かずに済みますし、同じように片付けも手間がかかりません。

明日からはこの方法でやってみることで、少しは楽になるかもしれません。

ついに彼女にメンズ脱毛を勧められてしまった

私は熊本市に住む男性サラリーマンです。毛深いことで若干悩んでいます。

小学生頃まではそれほど毛深いわけでもなかったので何の心配もしていませんでした。むしろその頃は、習い事で水泳をやっていたのでその影響か毛がほぼなく、あっても薄い産毛のような感じだったのでこれからちゃんと生えてくるか心配でした。

中学生にあがってからは、水泳を辞めていたこともあってか、普通に毛が生えてくるようになりました。少しずつ男性らしくなっていくことにうれしさを感じており、毛が少しずつ濃くなっていることに違和感を感じることはありませんでした。周りの子も同じような感じに生えていたのでこれが普通だと思っていました。

毛が濃いことをコンプレックスに感じはじめたのは高校の頃だったと思います。夏の体育の授業は大抵半袖短パンで行うのですが、その時に初めて自分は毛が濃いことに気がつきました。他の人のすねを見るとちょうどいい感じに毛が生えているのですが、自分のを見てみると他の人よりも明らかにもじゃっとしており何となく汚く見えました。

友人からも「お前毛すごいな」とか「性欲強そう(笑)」みたいにからかわれるようなことも言われました。
その時から、自分は毛が濃いことを意識し始め、ネット等で毛深いことについて検索したりと、情報を集めるようになりました。

思春期真っ盛りであったので、人からどう見られるかとかにとても敏感な時期でした。ネットの女性の意見としては、「毛深いと気持ち悪い」「剃り残しとか嫌」という意見を見るたび落ち込んでいたものです。それらの意見を参考にしつつ、汚くないくらいに毛の手入れをするようになりました。

カミソリで地道に剃ってみたり、脱毛クリームで除毛してみたりと色々試してみました。しかし、結局1~2ヶ月ほどでもとに戻ってしまうので、最終的に面倒くさくなり途中から剃るのをやめてしまいました。

この毛の処理が本当に面倒くさいのです。自分はすねだけでなく、脇の下、太もも、前腕、陰部、臀部など色んなところの毛が濃いので本当に大変です。脛、太もも、前腕はカミソリやシェーバーで、陰部や腋の下はハサミですいています。切ったり剃った後は毛がチクチク刺さったりかゆくなったりします。

毛深いと処理も精神的な面でも苦労することが多いです。そんな私が彼女に勧められたのがメンズ脱毛に通うこと。男性でも脱毛に通う人は多いのですね。彼女が教えてくれた熊本市のメンズ脱毛サイトを見て始めてみようと思います。